無駄遣いなくす方法

無駄遣いなくす方法生活での節約
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無駄遣いなくす方法のご紹介

仕事のときにお財布を持って行かないという方法です。

節約するときに弁当持参なのは当り前ですし、水筒(ペットボトルではありません)も持参が基本です。

お昼ご飯と水分以外にお金をかける場面はないので、必要最低限の交通費のみ持って仕事に行きます。

営業などで外回りをする方には難しいですが、事務などで同じ場所で長時間働く人には向いていると思います。

お金がないからコンビニやスーパーに寄ることはなくなり、無駄遣いが減ります。

 

無駄遣いなくす方法での節約金額

コンビニなどで衝動買いしたおかしとジュース代が1日200円くらいとして、6000円くらいです。

急な飲み会などのお誘いや、衝動買いしそうになった雑貨や洋服があればもっと節約できます。

 

 

無駄遣いなくす方法での良かった点、悪かった点

 

良かった点は、全然無駄遣いをしなくなったことです。

とにかくお金がないからお店に寄らないので、欲しいものがなくなります。

たまに衝動買いしたいときもありますが、そんなときでも一度家に帰って落ち着いて考えてみると、やっぱいらないかなと思えてきたり、「これ終わったら買おう」とか「これがあるからまでいいか」「似たの持ってるな」など計画的に買い物できるようになったりしました。

悪い点は、急なお誘いの乗れないことと、急にお金が必要になったときに対応できないことです。

飲み会や同僚とのランチなど行かないと付き合いが悪くなって印象が悪くなってしまう心配があります。

また何かどうしても入用なものが出てきたときに買いに行けなくて、最悪誰かに借りなければならない場合でてきます。

 

 

無駄遣いなくす方法を続けるためのコツやこれから始める方へのアドバイス

わたしはカウンター業務など事務作業が多い仕事なので、仕事のある日はランチと飲み物くらいしかお金を使う機会がありません。

 

しかし、それらを毎日購入してそのうえ帰りがけにお店にふらっと立ち寄って…などとすると毎日こまごま使ってしまいます。

 

なので仕事の日はお買い物しない=お財布いらないとなります。

 

試してみると意外とお財布なくてお金がないと買い物衝動は減りますので、試してもらうと毎日の細かい出費が節約できると思います。

 

急なお誘いは本当に困りますが、同僚には事前に「お財布持ってこないから」と宣言しておくと、前もって飲み会のお誘いをしてくれたり、急でもどうしても行こうという人は奢ってくれるか後日払いにさせてくれたり、意外と乗り切れます。

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